とにかく講義が面白かった!大学受験のための予備校は最高

夏休み生活が引き締まったのは大きなメリット

予備校の夏期講習に通うことに決めました | 夏休み生活が引き締まったのは大きなメリット | 勉強が楽しく感じるきっかけをくれた

夏休みでどうしてもだれけがちになる生活ですが、このように予備校に通うことになって生活が引き締まったのは大きなメリットでしょう。
朝も7時に起きなければ講義に間に合いませんし、電車で通ううちに既に大学に通っているような気持ちになってモチベーションアップに繋がります。
そしてやはり、噂とおりに予備校の講義は素晴らしく、とっていた世界史や古典などは大変面白く、勉強そのものに夢中になれましたし、英語などは勉強の仕方そのものを変えるきっかけになってくれました。
よく言われるのが予備校の講師が上手に講義をやりすぎて、大学に入ったらガッカリするという話ですが、実際に自分もそのように感じました。
勉強することが好き、人に教えることが得意、とにかく講師たちの熱意や工夫が大学の講義とは全く違います。
同じ教室で担当の先生が専門知識を教えてくれるということ自体は高校でも同じはずなのに、授業の面白さが全然違ったのです。
教える人が違うとここまで面白さが出るものか、とハッとさせられた経験でした。
物事の覚え方や歴史の変遷など、最初から高校でもこのように教えてくれたら良いのに!と思うことが多発で、さすが年収数千万円の講師は違うんだなあと感動しっぱなしでした。

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